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【〇阪神コメント集】大竹、虎将の「彼の季節」発言に「どういうことですか」九回登板ドリス「自分はポジションがない選手」
更新:2026/04/26 17:42:37
(セ・リーグ、阪神1ー0広島、5回戦、阪神3勝1敗1分、26日、甲子園)阪神が今季初の「1ー0勝利」。19日の中日戦(甲子園)以来の白星で、藤川球児監督(45)が100勝(62敗5分)に到達し、セ・リーグ記録の2003年巨人・原辰徳監督の「167試合」(100勝64敗3分)に並んだ。四回、佐藤輝明内野手(27)が栗林良吏投手(29)から放った6号ソロが決勝打となった。7回4安打で今季初勝利の大竹耕太郎投手(30)は広島戦成績を22戦16勝2敗とし、甲子園では8戦6勝無敗。八回から桐敷拓馬投手(26)、九回はラファエル・ドリス投手(38)が締めた。近本光司外野手(31)が八回、左手首付近に死球を受けて、交代した。主な選手のコメントは以下の通り。
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