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5月15日

阪神タイガースニュース

【●阪神コメント集】チームでただ一人安打を放った大山悠輔「悔しかったので…」 栗林対策を問われた小谷野コーチ「一番大切なところなんで、お伝えできなくて申し訳ないです」

更新:2026/05/15 21:13:55

(セ・リーグ、阪神0-2広島、6回戦、阪神3勝2敗1分、15日、甲子園)阪神は広島・栗林良吏投手(29)に1安打完封の快投を許し、今季39試合目で初めて零封負けを喫した。一回に大山悠輔内野手(31)が右前打を放ったが、二回から八回は一人の走者も出せず。九回1死から高寺望夢内野手(23)が四球を選び、二盗を決めて一発が出れば同点という場面で主軸を迎えたが、ここで森下翔太外野手(25)は遊ゴロ。最後は佐藤輝明内野手(27)が中飛に倒れた。主な選手のコメントは以下の通り。

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